コラム

軸の話

創造的な仕事、「刺激と感動を与える」をコンセプトに マーケティングを支援している小山です。

自分の軸を持っている人は非常に少ないです。

 

私も常に、様々な人がアドバイスをくれます。

いいアドバイスもあれば、本当に参考になるアドバイスもあります。

 

でも、そんな時でも『最後に決めるのは自分』です。

 

なので私の場合、いつも考えている事は

 

『自分がどうありたいか?』

『誰と一緒にいたいのか?』

という事を常に考えます。

 

 

でも多くの人は、誰と一緒にいたいのか?

 

どんな自分でいたいのか?

という事を考えません。

だから常に『周りに翻弄されます』

 

 

周りに翻弄される人は、大抵なんか格好つけようとして

気づけば、格好いい自分をアピールしているだけです。

 

でも上手くいき続ける人って、別にアピールしてないんですよね。

 

ただ、自分の信じたことを「淡々」とやるだけです。

 

そして気づけば、周りから見たときに

とんでもない事ができるようになってる訳です。

 

「淡々」とやる。

めっちゃ簡単な方法じゃない?

 

 

でもね、上手くいかない人ほど「近道」を探すんです。

だから、淡々とやる。

 

この言葉が嫌いになります。

 

近道を探そうとして、気づけばいろんな人と付き合います。

 

それこそ関係のない人とも付き合います。

 

時には悪い道だって走るかもしれない。

 

 

 

そして、『軸』がなくなります。

 

『軸』を持つってのは、言葉を変えると

 

「淡々とやる」と決めた人です。

 

 

だから『軸』を持つ人は、しっかりと地面に根を張ってるのです。

 

強いです。

 

 

だから『軸』を持ってください。

 

その方が何倍も大きな結果が出ます。

 

 

それじゃあまたね~ちゃお♪

追伸:
LINEで小山のマーケティング情報を公開していますので、
友達登録がまだでしたら登録しておいてください↓


⇒ 小山竜央とLINE友達になる


【直接アドバイスを貰いたい&具体的に勉強をしたい】
現在、小山のマーケティングコンサルや講演会は一般公開はしておらず、マーケティング特化型のオンラインサロンに入ってる方のみに行っております。こちらはマーケティング力を高めたいと考える意識の高い経営者のみ参加可能です

より具体的に直接アドバイスを求めてる方や、最新事例、勉強会に興味がある場合は、こちらからオンラインサロンの情報をご覧ください(要審査制)
小山のマーケティングオンラインサロンはこちら↓
⇒ 小山のマーケティングサロン


LINEじゃ言えない話はメルマガで配信しております

今メルマガに登録するとストレスフリーで楽しく裕福になるための7つのヒントをプレゼント!

小山竜央 オフィシャルマガジン


【リアルタイムで情報を得たい】
以下2つのSNSでのんびり更新しております

⇒ 小山のフェイスブック (友達&フォロー大歓迎)

⇒ 小山のTwitter 

関連記事

  1. コラム

    イメージが悪いコンテンツビジネスのリブランディングを考えてみた

    先日、副業系やスクール系をやってる人から、…

  2. お金・マネー

    勢いのある起業家が突然、地獄に落ちる理由

    世の中にはイケイケで勢いがあるのに、ある日を境に大失敗してしまう社長が…

  3. アンケート

    大阪が商人の街だったのは過去の話

    もし今日のコラムを呼んでる人で、 関西でビジネスをしている人…

  4. Information -ご報告-

    一緒に学校を作りませんか?

    あなたは学校で勉強をしたこ…

  5. コラム

    俺の方が凄いマーケッターマウンターにいつも言ってること

    小山さんはSNSにいる有名マーケッターについてどう思ってるのか?と…

  6. コラム

    難しいビジネスを成功させる為のヒットコンセプトの作り方!失敗しない”3つの条件”

    6月14日のせみぷれは、経営が難しいと言われてるダンススタジオで…

LINE友達募集中

公式メールマガジン

bcc1

おすすめ記事一覧

  1. ロボフォン

カテゴリー

アーカイブ

  1. 旅ログ-バンダルスリブガワン(ブルネイ)

    ブルネイの朝市
  2. コラム

    ジェフウォーカー緊急講演
  3. 小山の日常

    今話題のTeNQ(テンキュー)に行ってきました!
  4. コラム

    バーモンドカレーが作れるならビジネスは成功する話
  5. お金・マネー

    インフルエンサーの終焉?UGCマーケティングに今こそ力を入れた方がいい理由
PAGE TOP